宿泊税の課税対象拡大のごあんない 0

宿泊税条例改正により2017年7月1日から、従来の施設に加え、簡易宿所、特区民泊も課税対象となります。
宿泊税は府内のホテル等に一定の金額以上での宿泊された方に課税されます。宿泊料金の支払い方法に応じて、ホテル等へお支払いください。

宿泊税の課税対象となる施設は以下の施設をいいます。
・名称にかかわらず、旅館業法に規定するホテル営業、旅館営業又は簡易宿所営業の許可を受けてこれらの営業を行う施設
・国家戦略特別区域法第13条第4項に規定する認定事業に係る施設(特区民泊施設)

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※宿泊料金は、素泊まり料金とそれにかかるサービス料のことで、食事料金などは含みません。

詳細は下記、大阪府HPにてご確認ください。

◆大阪府宿泊税について(税の目的、使途) http://www.pref.osaka.lg.jp/toshimiryoku/syukuhakuzei/index.html 

◆宿泊税のページ(税の制度) 
http://www.pref.osaka.lg.jp/zei/alacarte/shukuhaku.html 

◆Q&Aのページ 
http://www.pref.osaka.lg.jp/zei/alacarte/qashukuhaku.html 

お問い合わせ先: 府民お問合せセンター「ピピっとライン」06-6910-8001