大泉緑地 0

四季を彩る200種類、32万本の花木。子供向け遊具がたくさんあって、家族連れにも人気。

  • d892ea1e-04c0-11e8-8b3c-06326e701dd4.jpeg
  • d89e80ea-04c0-11e8-9cff-06326e701dd4.jpeg
  • d8a89346-04c0-11e8-9dee-06326e701dd4.jpeg
  • d8b29bca-04c0-11e8-a21b-06326e701dd4.jpeg
  • d8b9ce7c-04c0-11e8-bd5c-06326e701dd4.jpeg

堺市と松原市にまたがる大泉緑地は、昭和16年(1941)、大阪都市緑地としてつくられた大阪四大緑地のひとつ。約200種類32万本の樹木が溢れ、四季の彩りが楽しめる。洋風庭園「ふれあいの庭」は、ハーブや野菜などが植えられている「キッチンの庭」、水琴窟や風の音が楽しい「音の庭」、鮮やかな花が咲き乱れる「色の庭」、植物の芳香漂う「香りの庭」の4テーマからなり、五感で楽しめるユニークなしつらえ。「かきつばた園」では毎年5月頃、15種約1万株が白や紫の花を美しく咲かせる。自転車用モトクロスコースがある「サイクルどろんこ広場」、ピラミッドジャングルなどがある児童遊技場「わんぱくランド」、バーベキューやデイキャンプに利用できる野外炉、花と緑の相談所なども。

周辺観光施設

周辺飲食

周辺ホテル