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物語でめぐる大阪

音声ガイドで
大阪をめぐる

大阪には物語がたくさん。
知られていない歴史がいくつもあります。
東大阪にある生駒山のふもとは、
なぜ信仰のまちと呼ばれるのか。
池田から生まれた“ことはじめ”とは?
堺のまちはなぜ、黄金の日々と言われていたのか。
知らなかったことがわかるとき。
目の前の景色は大きく変わります。
その学びは、あなたの旅をそっと、
大きく変えていくでしょう。
ガイドを聴きながら巡る新しい旅を、大阪で。

  • ( 01 )

    東大阪で、3つの神社めぐり
    で信仰について考える

    生駒山のふもとには3つの神社がある。その年の笑いで新年の幸運を祈る「枚岡神社」、道行く人を見て神意を占う”辻占”を行う「瓢簞山稲荷神社」、”石切さん””でんぼの神様”と親しまれる「石切劔箭神社」。
    石切さんには、占いに関連する祭りごとがあるわけではないが、なぜか参道には占いの店が軒を連ねている。生駒山のふもとは、なぜ信仰の町になったのだろうか。その謎を紐解きながら、まちを歩いてみよう。

  • ( 02 )

    ことはじめのまち池田で学ぶ、
    あなたの中の新しいこと

    革新的な食べ物カップヌードルを発明した安藤百福、鉄道の沿線上にニュータウンをつくり現代のライフスタイルを生み出した小林一三と縁があり、さまざまな「ことはじめ」が生まれた池田。
    この物語を聴きながらまちを歩けば、あなたの中にも何かを始めてみたいという気持ちが湧いてくるかもしれない。

  • ( 03 )

    黄金の港、
    堺の光と闇の歴史を歩く

    堺はかつて「黄金の日々」と謳われたこともある港町。しかし、その痕跡はどこにあるのか?南海堺駅に降り立ったときは目に見えないかもしれない。それもそのはず、南海堺駅があるあたりは実は埋め立て。当時の海岸線、そして港はもっと内陸にあったのだ。この旅では堺という港町の、それも黄金の日々と呼ばれた黄金時代の物語を探しに行こう。そこには輝かしい繁栄の裏に隠された、光の当たらない場所、その物語も見えてくるかもしれない。

( OTHER )

関連ガイド

大阪城の物語を知りながら
ラン&ウォーク

走り出すと、青空に映える大阪城がどんと立ちはだかる。 黒と白、そして金色のきらめき──その姿には、秀吉の夢も、徳川の思惑も、昭和の人々の願いも重なっているのだ。
「RUN RUN LEARN」──走りながら学び、歴史を駆ける旅のはじまり。朝と夜、大阪城のまわりを歩きながら、走りながら体験することで見えなかった世界が見えてくる。

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ON THE TRIPのアプリを入れることで、日本中の物語をそれぞれの場所で体験できます。お寺や神社、美術館、街歩きのストーリーを聴きながら巡ることで見えなかった世界が見えてきます。これからの観光の形は、物語とともにその土地の歴史や文化をめぐることに。アプリとともに新しい旅を。