体験・イベント・スポット
万博記念公園
北摂
エンタメ
遊べる・学べるスポットが満載
「太陽の塔」をシンボルに、緑豊かな憩いの場へと再生した大型公園。季節ごとに表情を変える庭園に癒やされる。大阪・関西万博の東西ゲートにあったミャクミャク像が万博記念公園に集合(予定が変更になる可能性があります)。
基本情報
1970年に開催された日本万国博覧会。当時の先端技術を駆使して建てられたパビリオンが林立する未来都市空間が撤去された後、様々な樹木や草花を植え、万博の記念建造物として残された太陽の塔をシンボルとし、万博の森、そして緑豊かな文化公園として再生。憩いの場、万博のレガシーを学ぶ場、アウトドアでのフィールドワークの場として大阪府民に親しまれる大型公園。
■太陽の塔
日本を代表する芸術家岡本太郎により造形された、太陽の塔の内部の展示空間には、鉄鋼製で造られた高さ約41メートルの「生命の樹」があり、樹の幹や枝には大小さまざまな292体の生物模型群が取り付けられ、アメーバーなどの原生生物からハ虫類、恐竜、そして人類に至るまでの生命の進化の過程をあらわしています。2018年から55年の時を経て内部公開を実施しております。
| 開催期間・開催日 | 通年 |
|---|---|
| 営業時間・休日 | 9:30~17:00(入園は16:30まで) 休:毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は直後の平日)/年末年始 ※4月1日~5月2日まで・10月・11月は無休 [太陽の塔] 太陽の塔公式サイト参照 |
| 料金 | 大人260円(自然文化園・日本庭園共通) [太陽の塔] 太陽の塔公式サイト参照 |
| 予約方法 | 万博記念公園は不要 太陽の塔への入場は前日までにオフィシャルサイトにて予約可能(事前予約制/有料) |
| 予約サイト(太陽の塔) | https://taiyounotou-expo70.jp/reserve/ |
| お問い合わせ | 万博記念公園コールセンター 06-6877-7387 |
| 公式サイト | https://www.expo70-park.jp/ |
| 住所 | 吹田市千里万博公園1-1 |
| アクセス |
大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩5分 |
